この記事の目次

はじめに

Part 4の続きです。
皆様、有り難うございます。
5回目となり本日は通しの動画です。
聴いて見て頂き有り難うございます。
如何でしたか?
通して聴くとノスタルジックな曲になったような気がします!

マスター譜です♪(PDF)

コード譜です!(PDF)

再生リストも作ってみました

チャンネル登録もして頂けたら嬉しいです!

そしてなぜ準完結版なのか?
いつかこの曲の音源をちゃんと作りダウンロードできるクオリティができましたら、完結版としてまた投稿したいと思います!(曲名も考えなくては...!)

最後に…

『全てが名曲である必要はない!』

先ずは行動!希望は動いてから生まれるものです。
私自身の経験で言えば、友達と電話しながら作り始めた時にいいフレーズが出来たことも。
仕事での作曲依頼やライブでお披露目する予定が無くとも、趣味だろうが初心者だろうが、作っていいんです!芸術にそんな事は関係ないです。私はむしろ...

自分の内側から生まれた音楽を作りたいという気持ちが一番芸術だと思う。

学生時代は完璧主義でちょっと作っては売れなそうと思ったら直ぐに投げ出していました。
完璧主義のマインドはやる気としては素晴らしいのかもしれないが自分の可能性をダメにしてしまう。

『僕は誰にでも曲は書けると思う。問題は実際にやるかどうかだ。書く曲全てが傑作である必要はない。自分自身が書いた曲を通じて、自分の音楽性について多くのことが学べると思う。メロディーやコード・チェンジを書くことはミュージシャンとしての自分の声を創り上げる上で大いに役立つのだ。』 by Tony Grey

私が最も尊敬しているベースプレイヤー。トニーグレイの言葉です。

有り難うございました!

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