「色眼鏡とありがとう」やっとエッセイ風ブログが書けました!
こんにちは榎本亮です!
楓ちゃん

本日のコーヒーは「イエローナンセナチュラル」

毎日飲むので最初の一言にはうってつけかも。

普通のマグにいれてしまい、しかも内側が色付きなので見栄えが。

注目ポイントがありまして、きのうのブログと見比べて欲しいのですが、色がかなり違いますよね。

きのうは赤いことを書きました。

そしてきょうのイエローナンセの方は少し油分もあります。

はじめに

前置きはここまでで、上記のブログのラストでも書いたように三度目の正直できょうこそはエッセイになりますように。

このままではまた紹介記事や説明文、日記みたいなブログで終わってしまう。

今から文体を柔らかくしておこう。

あ、文体で前置きと本編(エッセイ)の対比を作るのいいアイディアかも!

きのうも、実はエッセイは難しいから「エッセイ風ブログ」にすると云う、いいアイディアを立て続けに思いつき

いい兆しかも。

まとめると
  • 挨拶
  • 本日のコーヒー
  • 前置き→いつもの文体、一人称は私
  • 本編(エッセイ)→文体は柔らかく、一人称も変える
  • あとがき
  • 挨拶

時には従来通り音楽楽器(ベース)のまとめ記事のような投稿もします。

エッセイ「色眼鏡とありがとう」

銀歯

きのう、おとといの(エッセイ風)ブログは「エスプレッソ」や「コーヒー」とタイトルだけはおしゃれ?で

きょうもいい感じのタイトルの投稿をしたかったのですが銀歯」が取れました。

それも一ヶ月前にクリーニングで歯医者に行ったばかり。

どうしよう一週間は行ける日ないし、その間ずっと染みるのか。

でもその辛さよりも銀歯って「」取るよな。こっちの方が恐ろしい。

小学校低学年から歯の矯正をして何度「型取り」をしたことか。

僕はおそらく人よりも口が小さい。

口の中は特に狭く、歯は隙間なくぎっしり。

なので食べるのがとても遅い。

そのおかげか少量を咀嚼して飲み込むので早食いの危険はない。

しかし型取りには向かないと思う。

いまはどうか分からないが、昔は銀色の大きくて硬い型に臭い粘土のような物だったと思う。

銀歯なら部分的な型取りだが矯正は違う。一気にやる。

あれを幼少のさらに小さい口に一気にやったときは、すみません一回やらかしました。

それでも手を離さなかった歯科衛生士さん?有り難うございます。

本当に気持ち悪かったと思います。あなたはプロです。

有り難う

人に迷惑をかけたり、助けられたことを何故いつの間にか忘れてしまうのでしょうか?

食べ過ぎで口内炎ができたり腹痛の時も、二度と暴飲暴食はしないと誓ったはずなのに忘れてしまうのは何故か?

よくじつ朝から遠出するのに、その晩に唐辛子系の料理を食べて絶不調になると云うミスを何回やったことか。

真冬こそ屋内は暖房で暑いのに極暖や超極暖を何回着て行ったことか。

だから銀歯や詰め物で何度も治療してもらっても僕はお菓子の食べ過ぎでダメにしてしまうのだ。

そのくらい人は忘れてしまう生き物なんでしょうか?

それなのに忘れたいことはいつまでも記憶に残ってしまう。

特に厄介なのは他人のミスです。

これは忘れてあげたいです。

何故なら僕のミスを他人は忘れずに覚えているのではないかと思うからです。

さらに自分のミスを僕は忘れてしまっている。

だからいつもの調子で同じミスをする。

そして他人は「またか」と思う。

これは僕の色眼鏡なのかな?

とは云えミスをするのは仕方ない。

だからこそ普段から周りの人に「有り難う」を云っておくべきだと思う。

バランスを保つではないけど。

これは誰にでもできること。

条件があるとすれば過去に他人からにしてもらったことの感謝を忘れないこと

しかし僕はそれすら忘れてしまうのは何故だろう?

あとがき

やっとエッセイらしくなってきたような気がします!

前半はブログで後半はエッセイのまさに「ブログ風エッセイ」と云うジャンルを作れるかな?

既にもう誰かがやってるのかな?

えの
有り難うございました!
楓ちゃん
またね
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