初対面の相手との関わり方・良好な関係の築き方「挨拶とありがとう」が大事
こんにちは榎本亮です!
楓ちゃん

こんばんは。
仕事終わり、夕食後に寝てしまい22時に目覚め
今からきょうの毎日ブログを書きます。

初対面の相手

私は初対面の相手(学校や職場、ご近所や親戚など)との関わり方で意識していることがあります。

女性に対して

女性とは初対面でもちゃんと挨拶、わずかでも時間があれば日常会話もします。
(当たり前に思うかもしれませんが)

男性に対して

男性とは挨拶のみにして、機会があるまで無理に会話しません。

理由は日本の男性に人見知りな方が多いからです。
相手のタイミングで話しかけてもらうのを待ちます。

その為には普段からの何気ない挨拶が大事

男女やシーンにかかわらず

日本のサラリーマンのようなビジネス会話をしない。
仕事中でもしません。
(ましてや休日や仕事以外で出会った人に対して名刺交換などもってのほか)

理由はお互いに全く(人間性)が出ないからです。
ビジネス会話をした時点で相手とは仕事上の関係になってしまいます。

仕事中であれ私たちは一人の人間です。
人間味がある方が円滑にコミュニケーションが取りやすいものです。

※とは云え、人それぞれなので「俺は仕事に生きる」と云う人がいてもいいと思います。
いろいろな人間と関わるのが社会ですし。

実は大事な日常の挨拶

挨拶

これらを流れで云っていませんか?

  • おはようございます
  • 休憩行ってきます
  • いただきます
  • ごちそうさま
  • お疲れ様でした
  • さようなら

学生なら同級生や先輩後輩に対してもっとフランクに云いましょう。

ありがとう

特に重要なのは

有り難うございます

これは何度でも、はっきりと、しっかり伝えましょう。

特に何かを教えてもらったり、少しでも親切にしてもらったら
帰り際に改めて有り難うございますと伝えた方がいいです。

例えば、相手が当たり前のように「仕事だからとった行動」により自分が間接的にでも助けられたなと思うようなときでも

しろくま
先ほどは有り難うございました。

この流れで会話が生まれ関係が良好になれば、お互いにとってウィンウィンな関係になり、職場にとっても相乗効果が期待できます。

円滑に気軽にコミュニケーションが取れる職場は大事です。(学校でも)

気難しい人への対処法

質問するのもいちいち気を使う人がいてはダメです。
当の本人は仕事ができたとしても、職場のパフォーマンスを下げているようでは仕事ができるとは云えません。

ましてやそのことに気付かず、周りの仕事のやり方にイライラしているようではプロではありません。

私は関わるのが難しい人にこそ先手を打って元気に挨拶をします。
自分より上手だと思わしておくのが一番です。
変にビビって下手に出てしまうと相手は自分の方が上だと勘違いし、より威圧的になったりします。

しろくま
心優しい人に幸あれ。

笑顔は常に大事

共通するのは自然な笑顔です。
もちろんこれは素の笑顔なので作った表情ではいつか相手にバレます。

普段からの表情や考えが大事になってきます。
日頃から口には出さずとも人や社会に対して、妬みや決めつけはしない方がいいです。
もろに素の表情として顔に出てしまいます。

色眼鏡は外した方がいいです。
(これは日頃から自分自身に云っている言葉ですが)

えの
有り難うございました!
楓ちゃん
またね
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