なにもできない日は「穂村弘さんのエッセイ」を読む-野良猫を尊敬した日

こんにちは榎本亮です!

本日の朝のコーヒーは「?」

残り少ない豆を勝手にブレンドして挽きました

「エル・タンク」「ラ・ホヤ」「シトラス・スウィートネス」 の3つです。

本日の夜の紅茶!は「エスプレッソ・ティー」?

このブログで紅茶を出すのは初です。

しかも変わり種。

箱を見て即買い!したわりに放置していました。

勝手にエスプレッソだと思って買ったのですが、紅茶でした。

しかし定番のアールグレイでもダージリンでもないのにクセがなくとても飲みやすく気に入りました。

何もしない日があってもいいよね?

きょうは休日、二度寝、雪、コーヒー、ピアノ、インコの本、夕方に昼寝、本届く、ワイン、PCで楽器探し、そしていま慌てて毎日ブログを書いています。

まだベースの練習していない。

なんでこんなにきょうはやる気が起きないのかなーと思ったら散歩してないから。

日本の節電デーの日に神奈川/東京で雪降るかね。

本当に家にいるだけだと何もやらない。外も家も暗いし。

iPhoneのヘルスケアを見ると1ヶ月ぶりに全く歩いていない0.14kmでした。笑

そこで2/22の同じく歩いていない日の日記を確認したところ、ちょうどこの日に穂村弘さんエッセイが届いて読んでいた日でした。ちゃんと理由があった。

そしてなんときょう穂村さんのエッセイが届きました!偶然ですが

上記のリンクの「本当はちがうんだ日記」の単行本は2005年

「野良猫を尊敬した日」の文庫本は2021年


夕方に昼寝して起きたときの気だるさ。

撮りためていた「100分de名著」のエドガー・アラン・ポーを見てて寝ました。

しかもゴシックロマンのアッシャー家の崩壊の回

普通なら目が冴えるはずなんですけどね。

しかしそんな気だるさも穂村さんのエッセイが届き吹き飛びました。

そろそろ30歳の僕

あれ?こんなにリアルで何もなブログを書くの初かも。

ある意味これが本当の毎日ブログかも。

面白いエッセイや心温まる短編が書けたらいいのに。

(最近読んでいる穂村弘さんと西加奈子さんの影響)

短編も長いからショートショートとか?

どっちにしろ物書きはすごい。

私は本業の音楽は何処へやら。

週5の本格的なバイト始めちゃったし。

これじゃコロナ終わっても音楽の予定入れられない。

そろそろ30歳

人生どうなっちゃうのかしら。

とりあえず約10年止めていた年金追納し始めたり、厚生年金に切り替わったり、頑張ってはいるのかな?僕。

有り難うございました!

スポンサーリンク

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事