ノスタルジア 〜生きている事の実感〜

はじめに

こんにちは榎本亮です。

追記: 2021.6/4

今思えばこの記事が、小説を書き始める兆しだったのかもしれません。

なので非公開にしませんでした。

本編も訂正していないので相変わらず改行の仕方が間違っています。
あとリンクでもないのに下線引いてるあたりがWordPress初心者です。

本編

憂鬱…というよりも郷愁

メランコリー…というよりもノスタルジア

二十四節気(=暦上)では既に立夏。(2020年は5月5日)

夏に感じたブログを書きたいと思いますが、体感はまだまだ春。

アオスジアゲハ🦋(昨日撮影)

なので昨夏に書き記しておいた、夏のノスタルジアを紹介。

 これは私の備忘録

『自転車を手で押す坂道』

『落ちた果実、たかる蟻』

『羽化できないセミ』

『1本だけの蜘蛛の罠』

『白雨。雨の日の蟻の巣』

ただこれだけはどうも陰鬱な気がしてならないのが

『幼い頃に、つまらない遊具で遊ぶ、憂鬱』

憂鬱もノスタルジアも生きているからこその感情だと思います。

………。

 私は普段フュージョンやジャズをよく聴き演奏していますが。

詩もサウンドも最高にかっこいいアーティストの曲を紹介します。

本日のブログでお伝えしたかった私の思いを...託します!

私の夏の必聴ソング

スガシカオ『夏蔭』

スガシカオ『夏蔭』

終わり

えの
有り難うございました。
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